|
|
猫ちゃんが夢中になるという噂の「バリバリベッドM」、気になりますよね!
今回は、実際に我が家の愛猫のために購入した「バリバリベッドM」を徹底的にレビューします。
他社製品との違いや、猫が本当に気に入ってくれるのか、気になる点を正直にお伝えしますね。
購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
この記事でわかること
- バリバリベッドMの基本情報
- バリバリベッドMのメリット・デメリット
- 他社製品との違い
- 愛猫の反応と使用感
- どんな猫におすすめ?
- 購入前に知っておきたい注意点
バリバリベッドMってどんな商品?
「バリバリベッドM」は、猫壱(ねこいち)さんから販売されている、猫用の爪とぎベッドです。
ダンボール素材でできていて、猫が爪とぎをするのにちょうど良い角度とカーブがついています。
ベッドとしてもくつろげるように、ふちの部分が少し高くなっているのが特徴です。
シンプルながらも洗練されたデザインで、どんなお部屋にも馴染みやすいのも魅力の一つ。
バリバリベッドMの基本情報
- サイズ:Mサイズ(約 幅43cm × 奥行43cm × 高さ12cm)
- 素材:ダンボール
- カラー:様々な柄があります
- 価格:2,000円前後(購入場所によって異なります)
バリバリベッドMのメリット
- 猫が爪とぎしやすい:ダンボール素材なので、猫が爪とぎをするのに最適です。程よい硬さで、爪をしっかりと研ぐことができます。
- ベッドとしても使える:ふちの部分が高くなっているので、猫が安心してくつろげます。まるまって寝るのが好きな猫にぴったりです。
- 耐久性が高い:ダンボール素材ですが、しっかりと作られているので、比較的長持ちします。
- デザインがおしゃれ:シンプルで洗練されたデザインなので、どんなお部屋にも馴染みやすいです。
- 価格が手頃:他の爪とぎベッドに比べて、比較的リーズナブルな価格で購入できます。
- 交換用つめとぎがある:本体が壊れる前に爪とぎ部分がダメになってしまっても、交換用があるので安心です。
バリバリベッドMのデメリット
- ダンボールのカスが出る:爪とぎをすると、どうしてもダンボールのカスが出てしまいます。こまめな掃除が必要です。
- 場所を取る:Mサイズなので、ある程度のスペースが必要です。購入前に設置場所を確認しておきましょう。
- 猫によっては気に入らない場合も:どんな猫にも合うとは限りません。猫の性格や好みに合わせて選ぶ必要があります。
- 水に弱い:ダンボール素材なので、水に濡れるとすぐにダメになってしまいます。水回りでの使用は避けましょう。
他社製品との違い
他の爪とぎベッドと比べて、「バリバリベッドM」はどんな点が優れているのでしょうか?
- 角度とカーブ:「バリバリベッドM」は、猫が爪とぎをするのに最適な角度とカーブがついています。これにより、猫は無理なく自然な姿勢で爪とぎをすることができます。
- ふちの高さ:ふちの部分が高くなっているので、ベッドとしてもくつろげます。他の爪とぎベッドにはない、ユニークな特徴です。
- デザイン:シンプルで洗練されたデザインなので、どんなお部屋にも馴染みやすいです。他の爪とぎベッドには、可愛すぎるデザインや、逆に無機質なデザインのものもありますが、「バリバリベッドM」は、インテリアとしても優れています。
愛猫の反応と使用感
実際に我が家の愛猫に使ってもらった感想です。
最初は警戒していましたが、すぐに興味を示し始めました。
匂いを嗅いだり、体をこすりつけたりした後、爪とぎを始めました!
今まで使っていた爪とぎよりも、夢中になって爪を研いでいるように見えます。
ベッドとしても気に入ってくれたようで、よく中で丸まって寝ています。
ただ、やはりダンボールのカスは結構出ますね。
掃除機でこまめに掃除するようにしています。
どんな猫におすすめ?
「バリバリベッドM」は、こんな猫におすすめです。
- 爪とぎが好きな猫
- 丸まって寝るのが好きな猫
- シンプルなデザインが好きな飼い主さん
- 手頃な価格で質の良い爪とぎベッドを探している飼い主さん
購入前に知っておきたい注意点
- サイズを確認してから購入しましょう。
- ダンボールのカスが出ることを覚悟しておきましょう。
- 猫によっては気に入らない場合もあります。
- 水に濡れないように注意しましょう。
まとめ
「バリバリベッドM」は、猫が爪とぎをするのに最適な、高品質な爪とぎベッドです。
ベッドとしても使えるので、猫がリラックスできる場所としても活用できます。
デメリットもありますが、それを差し引いても、猫と飼い主さんの両方にとって、満足度の高い商品だと思います。
購入を検討している方は、ぜひこの記事を参考にしてみてくださいね。
きっと、あなたの愛猫も「バリバリベッドM」を気に入ってくれるはずです!
|
|


コメント