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愛鳥家のみなさん、こんにちは!
今日は、黒瀬ペットフードのNEO小粒タイプについて、実際に愛鳥に試してもらったレビューをお届けします。
「黒瀬ペットフードNEO小粒」は、鳥さんの健康を考えた栄養バランスと、何と言ってもその食いつきの良さが魅力の商品ですよね。
でも、本当にうちの子も夢中になってくれるのかな?
そう思っている方もいるのではないでしょうか。
そこで今回は、実際に我が家のセキセイインコ(名前はピーちゃん)に、この「黒瀬ペットフードNEO小粒」を試してもらいました!
ピーちゃんの正直な反応と、飼い主目線でのメリット・デメリットを詳しくご紹介しますので、ぜひ最後まで読んで、フード選びの参考にしてくださいね。
黒瀬ペットフードNEO小粒ってどんなフード?
まずは、「黒瀬ペットフードNEO小粒」について簡単にご紹介します。
このフードは、鳥さんのことを第一に考えて作られた、総合栄養食ペレットです。
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特徴1:栄養バランス
ビタミン、ミネラル、アミノ酸など、鳥さんが健康に過ごすために必要な栄養素がバランス良く配合されています。
偏食気味の鳥さんや、栄養不足が気になる鳥さんにもおすすめです。 -
特徴2:小粒タイプ
小型の鳥さんでも食べやすい小粒タイプなので、セキセイインコや文鳥など、様々な種類の鳥さんに与えることができます。
粒のサイズが小さいので、食べ残しも少なくなるかもしれません。 -
特徴3:食いつきの良さ
厳選された素材を使用し、鳥さんが好む風味に仕上げられています。
食いつきが良く、初めてペレットに挑戦する鳥さんにもおすすめです。 -
特徴4:安心・安全
保存料、着色料は不使用。
国内工場で製造されているので、安心して愛鳥に与えることができます。
実際に試してみました!
さて、気になるピーちゃんの反応ですが…
最初は少し警戒していました(笑)。
いつものシードと違うものが出てきたので、「なんだろう?」という顔をしていました。
でも、しばらくすると興味を示し始め、少しずつ口に運び始めました。
そして…
結果:夢中で食べてくれました!
最初は戸惑っていたピーちゃんですが、最終的には夢中になって食べてくれました!
普段はシードばかり食べているので、ペレットを食べてくれるか心配だったのですが、本当に嬉しいです。
ピーちゃんの反応を詳しくご紹介
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初日:
最初は警戒していましたが、少しずつ口に運び始めました。
数時間後には、半分くらいの量を食べていました。 -
2日目:
初日よりも食べる量が増えました。
自分から積極的に食べに行くようになりました。 -
3日目以降:
完全に「黒瀬ペットフードNEO小粒」に慣れ、毎日完食しています。
以前よりも元気になったように感じます。
飼い主目線でのメリット・デメリット
実際に「黒瀬ペットフードNEO小粒」を与えてみて感じた、飼い主目線でのメリット・デメリットをご紹介します。
メリット
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栄養バランスが良い
色々な種類のシードを混ぜて与える手間が省け、栄養バランスを気にせず与えることができます。
特に換羽期など、栄養が必要な時期には安心して与えられます。 -
食いつきが良い
ピーちゃんが夢中で食べてくれるので、嬉しいです。
食欲がない時でも、これなら食べてくれるのではないかと期待できます。 -
糞の状態が良い
ペレット食に切り替えたことで、糞の状態が安定しました。
以前よりも水分量が少なく、掃除がしやすくなりました。
(個体差があるかもしれません) -
保存がしやすい
チャック付きの袋に入っているので、保存がしやすいです。
湿気りにくく、品質を保つことができます。
デメリット
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価格が少し高い
シードに比べると、価格が少し高いかもしれません。
しかし、栄養バランスや品質を考えると、妥当な価格だと思います。 -
鳥によっては食べない場合もある
すべての鳥さんが「黒瀬ペットフードNEO小粒」を食べてくれるとは限りません。
最初は少量から与え、様子を見ることをおすすめします。
どんな鳥さんにおすすめ?
「黒瀬ペットフードNEO小粒」は、こんな鳥さんにおすすめです。
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偏食気味の鳥さん
栄養バランスが偏りがちな鳥さんに。 -
栄養不足が気になる鳥さん
換羽期や繁殖期など、栄養が必要な時期に。 -
初めてペレットに挑戦する鳥さん
食いつきが良いので、ペレットへの移行がスムーズかもしれません。 -
小型の鳥さん
小粒タイプなので、食べやすいです。
まとめ
今回は、「黒瀬ペットフードNEO小粒」について、実際に愛鳥に試してもらったレビューをお届けしました。
ピーちゃんは夢中になって食べてくれ、飼い主としても嬉しい限りです。
栄養バランスも良く、安心して与えることができるので、これからも愛用していきたいと思います。
もちろん、すべての鳥さんに合うとは限りませんが、もしフード選びで悩んでいる方がいたら、ぜひ一度試してみてくださいね。
この記事が、あなたの愛鳥のフード選びの参考になれば幸いです。
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